食品加工・製造│麺類製造装置

うどん生地打ち機 UDT

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得意な分野・カテゴリー

麺類

製品説明・スペック紹介

●1台でミキシング・プレス・ロールの3工程に対応
●コシの強い生地を製造可能
●外面すべてがオールステンレスの為、衛生的
●畳一畳に収まるコンパクト設計
●電  源   単相200V
●消費電力  1.6kW
●機械重量  約520㎏
●据付寸法  1325(幅)×664(奥行)×1098(高さ)

取り扱い企業

企業名
不二精機株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒161-0034 東京都新宿区上落合2丁目22‐11
電話
03-3364-2885
FAX
03-3371-0186
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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ガス式 SBシリーズ

■ガス式 高効率で清掃しやすいフラットシンク ・シンクの掃除が楽 ・熱効率65%以上 ・丸デポ・角テボ問わず天板レイアウト変更可能 【特長】 経済性・作業性・安全性、全ての面で高品質なサミーの茹麺機 ◯シンクはフラット1槽式 シンクの清掃が簡単! 個別シンクや波底だとどうしても掃除がしにくく、隅にカスが溜まりやすい、シンクをフラットにすることで、隅々まで掃除が可能です 。 ◯特殊フィンにより熱効率65%以上を確保 熱効率が上がり、冷凍麺を投入しても素早く温度復帰します。 沸きあがり時間は25分以内!排気温度も低く、作業環境にも配慮した設計。 ◯コックにて火力を強弱調整 アイドルタイムには火力を抑えてランニングコスト節約に。 効率が高いので即時 ◯シンプル構造で安全装置付き 過熱防止装置により万一空焚きしても、強制的にガスを遮断します。 ◯使用のテボ形状・個数にあわせて天板レイアウト変更可能! 丸テボから角テボでもOK。 うどん・そば・スパゲティー用まで。 ●テボ別レイアウト例(機器サイズ600(W)×600(D)の場合) うどん・そば用丸テボ(140Φ) スパゲティ用丸テボ(140Φ) 冷凍麺用テボ(170×145) スパゲティ用角テボ(300×100)

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 麺類製造装置

DDM麺帯連続圧延機

DDM麺帯連続圧延機 複合した麺帯を連続で圧延します。 麺帯のグルテン組織を傷めないよう、徐々に連続圧延します。 特長 (1)オプションで、ロール間の麺帯送りが安全に オプションで、ロール間の麺帯送りが安全に行える麺帯自動チャッキング装置をご用意しております。 (2)各ロール間のギャップ(隙間)はハンドルのインジケーター※に表示されます。 (3)ロール間の圧延スピードを自動調整 タルミセンサーによる比例制御システムで、ロール間の圧延スピードを自動調整します。 (4)DDM(ダイレクトドライブモーター)を採用 モータとロールが直接結合されており、チェーンレスを実現。チェーンの油汚れ、摩耗がなく、静かでメンテナンスが容易です。 (5)清掃も簡単! オス・メスロールのギアには、オイルを満たした密閉構造オイルバスギアボックスを採用。摩耗粉、ギアの減りの心配もなく、清掃も大変簡単です。 (6)波形ロールの採用で手打ち風食感 多加水製麺に効果的な波型ロールでは、進行方向に加え、横方向にも圧延されるため、グルテンの構造が網目状に広がり、手打ち風の食感が得られます。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 麺類製造装置

包丁切り麺線高速カッター機 オートカッター AC8

麺の美味しさと生産性を向上 職人の包丁切りを再現したカッター機です。麺生地を自動で高速カットし、きれいな形状の麺線が量産できます。 拡張性にも優れており、様々なオプション品を組み合わせることで人手不足をカバーし、生産性を高めることができます。 主な機能・特徴 1.包丁刃 刃先の角度を3度に設定し、直角切りすることで角の立った均等な麺線にカットします。分厚い麺生地もしっかりと切ることができます。 2.麺の生産性が向上 麺生地を自動で素早くカットし、麺を量産できます。 3.安全性 機械を動かしているときは、包丁刃の透明カバーを少しでも開けると動きが停止します。 麺生地が出入りする隙間に手を入れても指が刃に届かない構造のため、手や指を怪我する心配がありません。 4.コントローラー 流れ作業がしやすいよう、マグネットで好きな場所にコントローラーを取り付けられます。緊急停止スイッチなどの重要ボタンも現場に合わせてすぐに押せる位置になります。 5.散粉機 麺生地をカットして麺線が完成した後、散粉機から自動で麺線に打ち粉を振ります。 6.オプション品との組み合わせ例 コンベアと組み合わせることで麺線を一定の量とスピードで運びます。それにより、さらに作業効率が高まり安定して麺線を量産できます。 ロープコンベア 麺線が掴みやすい構造になっており、ロープはゴム製でカットした麺線を崩さずに運びます。ロープの色は麺線がはっきり見えるようオレンジ色になっています。 自動計量機付きコンベア 自由にグラム数を設定できる自動計量装置と桟付きコンベアを組み合わせた機械です。一食ごとに計量された麺線が桟付きコンベアに乗るため、一食ずつ計量する手間がなくなります。桟付きコンベアは玉取りがしやすい設計になっており、ロボットアームとの連携なども考慮しております。 麺生地自動カット - AFC5との組み合わせ例 麺生地自動カットは麺の長さを均等にそろえたい方におすすめの製品です。繊細な十割蕎麦の麺生地でも破れずに一定の長さを自動で切り出し、次の工程に麺生地を移動させます。 麺生地自動カットを組み合わせることで、麺生地の長さを揃えて玉取りまでの工程を自動化できるため、スムーズに安定して均等な長さの麺線を量産できます。 組み合わせ例で生産したテイクアウト用の十割そば 仕上がりの麺は一本一本長さのバラツキが少ないため、テイクアウト用の商品としても扱いやすくなります。 製品仕様 AC8 機種名 オートカッター 型式 AC8 外形寸法 W1,609×D933×H1,188 定格電力 三相200V 重量 約150kg 能力 1,200食/時(うどん)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • …

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スーパープレス SP3B

美味しさと生産性を両立 麺生地の成形・鍛え工程を美味しさにこだわり自動化。製麺ラインの一部に組み込み、製麺工場の生産能力を大幅にアップできます。 美味しさにこだわる製麺ラインを実現する スーパープレスSPは、麺の品質を追求しながら、製麺工場に必要な生産能力を実現する大型の製麺機。プロ中のプロの手打ちうどんや多加水ラーメンの製法を再現。職人に負けない最高品質の麺生地を作り上げます。麺生地の成形、鍛えが自動化できるため、生産能力だけでなく、人手が必要な工程が少なくなり生産効率も改善。安全性も最高レベルに設計されており使いやすい構造です。製麺担当者の方が、毎日安心して麺作りできます。 生地の成形を自動化 従来、人手が必要だった生地の成形、鍛え工程を自動化できます。 投入口が大きく入れやすい 人手不足に強い 鍛え工程を自動化 食感を生み出すコシを作る 職人の鍛え(足踏み)は、薄くした後、折りたたみ、また薄くする。これを繰り返すことで、麺生地に層が生まれ、弾力のあるもちもち食感が創られます。弊社では自動化と効率が重視される大型機であっても、麺職人と同じ製法にこだわって設計しています。層が幾重にも重なり合う美味しい食感の麺を作るため、折りたたみ作業まで自動化しています。 素材を活かす圧延 小麦粉のグルテン形成を促進する最適な圧延を実現。麺生地へかける圧の逃げ場を作り、少しずつ薄くすることで原材料の特徴を活かした麺生地へ仕上がります。 安心して使える安全設計 人の手が入る可能性のある圧延ロールの入り口などに安全センサーを配置し、事故を未然に防ぐ安全設計。緊急停止ボタンも押しやすい位置に配備。もしもの事態に備えます。 製品仕様 機種名 スーパープレス 型式 SP3B 外形寸法 W4,720×D1,220×H1,670 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約1,800kg 定格出力 1.0kW 備考 別途11kW以上のエアーコンプレッサー(ドライヤー付)が必要です。 エアー消費量:0.65m / min(0.5MPaでの使用分を大気圧に変換した数値)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • …

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充填コンベア  LOADER CONVEYOR

充填コンベア  LOADER CONVEYOR キャップの取り出し/装着/シールを一工程で連続処理するユニットを二基搭載。 装着とシールを交互に行うダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連で480食の高速封止を実現。 麺などが投入されたカップを充填パレットに載せて運ぶコンベアーと、カップにシ−ルを装着する機械を一体化しました。シール機は、吸着盤と一体となったヒーターヘッドがシールを一枚ずつ吸着し、もう一つのヒーターヘッドがカップにシールを接着します。この動作を交互に繰り返すダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連(8列)で480ショットの高速封止を実現。(10列で600ショット、12列で720ショット)シール装置後のカップ取り出しもコンベアーと連動しており、これらの連続処理によって生産性の向上を図ることができます。(1993年5月国際食品工業展へ出品、幕張メッセ) ● 1ラインあたりの生産性の向上により、ライン数が従来の半分で済むため、設置スペースの大幅な減少が可能になります。 ● 生産性の向上により、操業時間の短縮が図れます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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